ふじざくら命水を1か月使って分かった失敗例と対処方法

ふじざくら命水を1か月使って分かった失敗例と対処方法

12月に出産予定の第2子のために、「ふじざくら命水」というウォーターサーバーの申し込みを行い設置しました。

数あるウォーターサーバーの中で共働き育児中の私たちが、なぜ「ふじざくら命水」を選んだのか。

「ふじざくら名水」の評判や口コミ、ウォーターサーバーの比較サイトを調べつくした結果、「ふじざくら命水」選んだ理由を以前の記事で書かせてもらいました。

→共働き育児家庭でふじざくら命水を申し込み設置した感想

今回は、ウォーターサーバーの設置から1か月たった状況をお伝えします。

私たちと同じ失敗をしないようにとの思いも込めて、デメリットと失敗例から紹介しますね。

失敗例 多い!重い!

ママ応援プランで申し込みを行った私たちですが、大量の水が届きました。

その結果、現状では12リットルが8箱が保管されています。

まだ、第2子が産まれておらず共働き夫婦2人では、中々減りません。

ふじざくら命水 大量

のんママ
カウンターが水の重さで壊れないかな…

もし、「ふじざくら命水」に興味を持って申し込みを行う皆様は、本数には気をつけて下さいね!!

これでも、4週間に1回の2セットの最小単位にしているんですけどね。。。

ママ応援プランによって追加された水に逆に苦しめられる事になっています笑

失敗例から学んだおすすめ対処方法は12リットルではなく8リットルで申し込む事です。

量もそうですが、ボトル交換や室内と移動させるのにも12リットルは私の力では困難でした。

デメリット カップラーメンはぎりぎり

私たちは共働きという事もあり、どうしてもカップラーメンに頼る日もあります。

お湯についてはウォーターサーバーで2種類(高・低)の切り替えが出来ます。

高温の方で、カップラーメンを作ってみた所、ぎりぎりです!

分かっていただけますかね?ギリギリ美味しく食べる事が出来るんです笑

どうしても、面倒くさいのを省きたい!という方であれば直接カップラーメンを作っていただいても、ぎりぎり美味しく食べられますが、少し火にかけて沸騰させることを私はおすすめします。

成功例 楽なこと

一方、成功例についても紹介しておきますね。

一言で言うと、ウォーターサーバーは楽です!

これは、「ふじざくら命水」だけに関わらず、ウォーターサーバーというもの自体が素晴らしい。

スーパーで重いからといって、2リットルを1本、2本細かく買っては、自転車まで運ぶのと、自宅の駐輪場から自宅まで持っていくストレスから解放されました。家の玄関先に届くというのは本当に素晴らしく楽です。

また、カップスープやコーヒーを作るのにはとても重宝しています。

我が家は秋でも麦茶(水だしタイプ)を作るのですが、これもまた重宝しています。

後は、第2子を無事に出産できればミルクを作る時に、ゆうパパが重宝してくれるでしょう笑

まとめ

一か月たって分かったことで、声を大にしてお伝えしておきたい事は

のんママ
ママ応援プランにするなら、12リットルではなくて8リットルを選んでね!

という事です。

勿論、ボトルの交換回数は12リットルの方が少なくて済むので、12リットルのメリットもあります。

私は当初そのように思って12リットルで申し込みましたしね。

ご家庭の状況に合わせて慎重にお選び下さい。

今回紹介している「ふじざくら命水」は以下のリンクから申し込めるようにしておきますので、興味のある方は是非ウォーターサーバーの設置を検討してはいかがでしょうか。

申し込み方法については、前回の記事で画像をつけて紹介していますので、そちらもよろしければご覧ください。

→富士桜命水の申し込み

→共働き育児家庭でふじざくら命水を申し込み設置した感想